2011年03月22日

デマを拡散しないために気を付けてること

twitterの転載になりますが,自分がデマを回さないために気を付けていることをまとめておきます.

見た限りだけど,とりあえず自分がデマ等を特に警戒する語句を上げてみようと思う(あくまで「これが書いてあったら特に慎重になる」ってもの).

「国民の知らない〜」「政府が隠す〜」「〜の真実」「〜の陰謀」と言った刺激的な文句,ひたすらに感情的な文言,良い方にも悪い方にも万能を謳う(何でも○○が効く/○○で万事解決/何でも○○のせい)……この辺に引っかかると,かなり怪しいと踏んで対応する

また,“【拡散希望】”的な語句に(これだけでもアレだけど),さらに感情的な文言が組み合わさっても,眉唾物として対応してる.

あと,(一次ソース以外で)ソースが不明のもの,または検索しても掲示板や当人のツイートしか引っかからないもの.または掲示板等からコピペされた1つのソースしか見つからないもの.この辺はその時点でデマとみなしてる.

「あいつならやりかねない」「あいつなら言いかねない」は禁物.デマの温床になる.
※なお,これは「言ってもいないこと」のデマ(最近では辻元補佐官関連.例:日本の辻本補佐官、米軍の救援活動に抗議というデマ)の判断材料です.発言者の正当性等についてではありません.

疑心暗鬼になれというわけじゃなくて,モノを批判的複眼的に見ようということかな.

まとめると,刺激的な文句,感情的な文言,怒りなどの強い衝動を掻き立てる文章は,まず落ち着くこと.そして,検索などを上手く利用すること.批判的に,複眼的に.1分でも情報を精査できれば,自分がデマの中継基地になることも減ると思う.

深呼吸 安易なRT する前に


【追記 03/22 15:48】
他,TLで見かけたことについていくつか.

「マジで?」とか「それ本当?」と付けた非公式RT, QTがそのまま伝言ゲームで既成事実化することがあるので,出来る限りそういう非公式RTをする前にキーワードで検索することをお勧めします.(他にも,非公式RTだと,元発言者が誤りに気づいて削除しても,その誤情報が残るという問題もあります.デマではないと思っても,出来る限り公式RTを用いるか,URLを張り付けるかしてコメントした方がいいかもしれないです)
検索して「デマ」や「不明」などの言葉が見つかったり,自分の受けた情報と「全く同じ文面しか見つからない」となると,眉に唾をつけて見るべき情報と見なしていいでしょう.この辺は,情報に誤字が含まれてたり役職のミスがあったりすると目安になります.その箇所すら同じならば,情報の元が同じという可能性が高いです.

まぁ,とにかく…….「マジで?」とか「ホント?」って書く時間があったら,1分でいいから検索してみるとかした方がいい.そこでデマの指摘を見つけたり,ソースが掲示板のレスだけとかなら,だいたいは怪しい情報なわけで.デマの中継基地にならないためにも
ラベル:デマ
posted by 久間知毅 at 11:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月20日

軍・警察は暴力(強制力)を生み出す暴力装置である

twitter経由の話題です。極東ブログというところで「自衛隊は暴力組織ではない」というエントリがあると紹介され、twitterの方でも言及しましたが、思いのほか広まってしまってるようなので、ここに記事としてアップしようと思います。

※「暴力装置」については、名古屋大学の大屋准教授のページを参照ください→ 暴力装置 - おおやにき

さて、問題となったエントリは以下の通り。

自衛隊は暴力装置ではない。タコ焼きがタコ焼き器ではないのと同じ。 極東ブログ
自衛隊ではなく国家が暴力装置だから国民は安心して暮らせる 極東ブログ

まず、physical forceの時点で「身体的な力」と訳していますが、これはむしろ「物理的な力」、つまり強制力という意味です。
そもそも、ドイツ語のGewaltには英語で言うとforce, power, violenceの意味。日本語で言うと、権力、支配力、力、暴行、強烈な力、激しさ、自然の猛威……という意味合いがある言葉で、「暴力装置」という語を使う場合、これらは重ねて使われます

これは、Staatsgwalt(国家権力)においても同様で、ともすれば暴力となり得るという風に受け取ります(権力が突き詰めると暴力である、という基本を押さえている人にとっては、常識でしょうけども)。

そもそも、暴力と言っても、外国からの侵攻であろうとテロであろうと犯罪であろうと、有無を言わさぬ暴力に対抗するには、それを上回る暴力でなければ不可能です。暴力にはより強力な暴力でしか対抗できません
しかし、これを国家権力以外が所持していた場合は、もはやその国家は無法地帯となります。暴力に対抗できる圧倒的な暴力が存在しないのですから。よって、暴力は国家権力が独占します。
ここで気付くと思いますが、犯罪組織だろうがテロリストだろうが外国の侵略軍だろうが、その暴力と自国の軍・警察の暴力に、本質的な差はありません。どちらも、人を傷つける、あるいは傷つける可能性をもってわが意を強制させる力を持っています。では、何がこの両者を分かつのか。
それは、合法性です。合法的かどうかという点しか、違いがないのです。この合法性こそが重要で、シビリアンコントロールの下で合法的に暴力を振るうからこそ、我々は法の下で無暗な暴力にさらされずに生活することができるわけです。

仙谷長官については、あの文脈から、この合法な暴力をどうコントロールするか、という問題を取り上げていたわけです。

さて、『極東ブログ』では、国家が暴力装置であり、自衛隊・警察は暴力であるから、暴力装置ではないと書かれています。

しかしながらこの考えは、自衛隊も警察も国家権力の一部であるという点を完全に失念しています。
仮に、自衛隊も警察も、国家権力とは違う暴力であったとしたなら、その時点で国家権力は暴力を独占していない、無法地帯ということになります。これでは今までの議論が無駄になる。

国家が暴力装置であることは確かで、国家が暴力を独占しているのも確かです。しかし、暴力とは物理的に言うことを聞かせるという強制力であり、それを作り出すのは警察と自衛隊です。

『極東ブログ』にあった例えに合わせるとするならば、たこ焼き(暴力)を作り出すのはたこ焼き屋(国家権力=暴力装置)です。しかし、何を使ってたこ焼きを作るかというと、たこ焼き器(自衛隊=暴力装置のひとつ)です。

つまり、『極東ブログ』の筆者は、国家権力のGewaltの意味そのものを誤解したままで、暴力を独占するとうい状況も誤解しており、そのため、あのような見当はずれの例え話を作り出したのだろう、と考えます。



【追記】
私のエントリは取り急ぎアップしたのでいろいろ至らない点がありましたが、同じエントリについての反論記事をhokusyuさんがアップしてくださっていました。より参考になると思いますので、以下にリンクを貼っておきます。

とあるアルファブロガーのSophisterei(詭弁)――あるいは正統的な暴力も暴力であることについて - 過ぎ去ろうとしない過去(hokusyuさん)

 
posted by 久間知毅 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月25日

日本学術会議がホメオパシーを「荒唐無稽」と全否定

まずは、こちらのブログではホメオパシーを扱うのは初めてなので、以下に参考になるページを紹介しておきます。

やる夫で学ぶホメオパシー1 - Not so open-minded that our brains drop out
↑ホメオパシーの概略を知る上で一番わかりやすいと思われるページ。アスキアートに耐性ない方は注意。

アピタル_こちらアピタルです。_ホメオパシーを巡る問題(その1) 「ホメオパシー療法、信じる前に疑いを」
↑良記事として話題になった朝日新聞より。以下、ホメオパシーを巡る問題の関連記事は必見。

SYNODOS Blog ホメオパシーをめぐって(1) 菊池誠
↑大阪大学の菊池教授による解説。

NATROMの日記
↑個別記事ではないですが、ホメオパシー含む偽医療問題のエントリ多数。

他にも紹介したい記事はありますが、簡単にこんなところで。

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さて、ホメオパシーに関する紹介も終わったところで、まずは以下の記事を。

asahi_com(朝日新聞社):ホメオパシーは「荒唐無稽」 学術会議が全面否定談話 - 社会
(引用開始)
 通常の医療とは異なる民間療法「ホメオパシー」について、日本学術会議(会長=金沢一郎東大名誉教授)は24日、「科学的な根拠は明確に否定され、荒唐無稽(こうとうむけい)」とし、医療従事者が治療で使わないよう求める会長談話を発表した。山口市の女児ら死亡例が出たことを重視。通常医療から患者を遠ざける懸念があるとして、一般に広まる前に、医療現場から排除する必要があると判断した。科学者の代表機関が、特定の療法を否定するのは極めて異例だ。(以下略)
(引用終わり)

談話および資料(特に資料は必見)

また、そのときの様子を以下togetterより、

Togetter - 「@asahi_apital によるホメオパシーについて日本学術会議会見の実況まとめ」

「科学的な根拠は明確に否定され、荒唐無稽」、、「一般に広まる前に、医療現場から排除する必要がある」「科学的に全否定されている」「「ホメオパシーは魔術」という宣言」など、なかなかキツい言葉が並んでいますが、何せ患者の死亡例(ビタミンK2欠乏症問題|参考:なぜ助産師がビタミンK投与を怠ったのか - とらねこ日誌助産院は安全? ホメオパシー、レメディの問題>K2シロップの件など。読売新聞の記事はリンクが切れていました。申し訳ありません)がここまで問題になっている手前、当然と言えば当然です。

そして、「議論はしません」「科学的に否定されている、それで十分です」という宣言には、学術会議が本気で対決する意思があるんだと感じられました。

というのも、この手のニセ科学(自然科学社会科学問わず)にいえることに、「議論しているという状態」こそが彼らの勝利ということがあるからです。明確に否定されるようなことでも、「議論の余地がある」と専門家でない人に思わせることが出来れば、少数でも信者を獲得することができるからです。歴史修正主義等の問題で嫌というほど見てきたものではありますけどね。

とはいえ、「信者はより頑なになるだけ」と言う方もいらっしゃるかもしれませんが、しかしながらこうして明確に否定することで、被害拡大を防止することは可能です。その意味できわめて意義があると思います。

このように、学術会議がきっぱりと「議論の余地すらない」と宣言したことを、今回私は高く評価したいと思います。

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【追記13:15】
本日(2010年8月25日付)の朝日新聞の1面トップに、「ホメオパシー効果否定 学術会議「医療から排除を」」とする記事が載りました。また、3面ではより詳細な記事と、ホメオパシーによる標準医療否定から来る実害を掲載。さらに、ホメオパシー医学協会と由井寅子氏の名前を出し、予防接種否定をしていることを明記。……といった具合となっております。この問題を知らなかった方は一読する価値があると思います。

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【追記18:09】
学術会議の談話に引き続き、日本獣医師学会および日本獣医学会、日本薬理学会、日本医師会および日本医学会が賛同の意を示しました。また、ホメオパシーに対して、「まったく根拠がないホメオパシーが、新興宗教のように広がることに危機感をもっている」と、「新興宗教」という言葉を使って警告が行われました。他、様に、日本薬剤師会も「きわめて重大な問題」と声明を発表しました。(追記8/26 23:50 他の団体も続々と賛同しています)以下、報道とリンク。

@asahi_apital による「『ホメオパシー』への対応について」日本医師会・日本医学会合同会見実況まとめ

asahi_com(朝日新聞社):ホメオパシー 日本医師会・医学会、学術会議に賛同 - 社会

「ホメオパシー」への対応について(日本医師会・日本医学会)

「ホメオパシー」への対応について(日本薬理学会)

獣医療における「ホメオパシー」対応の考え方(日本獣医師会・日本獣医学会)

「ホメオパシー」に係る学術会議会長談話について(日本薬剤師会)

「ホメオパシー」への対応について(日本助産師会)

「ホメオパシー」への対応について(日本歯科医師会・日本歯科医学会)

「ホメオパシー」への対応について(日本薬学会)
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【追記18:52】
昨日の記者会見の様子を、asahi.comが掲載したようです。やはり後半は圧巻。以下、リンク。

asahi_com(朝日新聞社):【ホメオパシー】 「ホメオパシー」についての日本学術会議会長談話の記者会見(1)
asahi_com(朝日新聞社):【ホメオパシー】 「ホメオパシー」についての日本学術会議会長談話の記者会見(2)

【追記8/26 20:47】
25日付の朝刊(ホメオパシー否定の談話が1面トップに載った日)の3面に載った記事がweb版にも。実際の被害例や、日本ホメオパシー医学協会の標準医療否定などの問題も掲載されています。

asahi_com(朝日新聞社):【ホメオパシー】 医療敬遠に危機感 学術会議、ホメオパシー否定(1)
asahi_com(朝日新聞社):【ホメオパシー】 医療敬遠に危機感 学術会議、ホメオパシー否定(2)

【追記8/28 19:03】
唐木学術会議副会長が、会長談話の背景を説明した記事が朝日新聞アピタルに掲載されました。以下リンク。

asahi_com(朝日新聞社):【ホメオパシー】「根拠がない」は世界の共通認識 学術会議副会長インタビュー(1)
asahi_com(朝日新聞社):【ホメオパシー】「根拠がない」は世界の共通認識 学術会議副会長インタビュー(2)
ラベル:ホメオパシー
posted by 久間知毅 at 03:44| Comment(15) | TrackBack(0) | ニセ科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月14日

保坂さん落選に関して

 この7月11日に参院選がありました。私はtwitter等ではすでに公言していましたが、比例代表では保坂展人さんに票を投じさせていただきました。

 しかしながら落選。応援していたひとりとして、非常に残念に思います。(なお、選挙区では、もとむらさん(共産)に投票しましたが、こちらも落選してしまいました)

 その後、保坂さんはご自身のブログにて、

参院選敗北を受け止めて - 保坂展人のどこどこ日記

という記事をアップされ、参院選の総括を書かれましたが、一昨日アップされた時点で、非常にまずいことが書かれていました。

 それは、後半部の、「きっこのブログ」からの引用(ニポンの選挙は茶番劇)で、


「ムードに流されやすい東京都民の民度の低さが全面に出た選挙だった」

「ここ東京は、あんな独裁者を都知事に3選もさせちゃうような大バカだらけの都市」


……のような、有権者を愚弄する文章も含めて引用されていたことです。

(なお、以下はこれまでのきっこ氏の行ってきた数々の暴言、差別的言動や違法行為の自慢等は考えずに、あの記事の当該文章のみを考えますので、きっこ氏自身の問題は脇においておきます)

 たとえ引用であったとしても、そこを引用してしまうということは、その部分を読んで、引用するに足ると保坂さんが判断したということ。つまり、保坂さんがきっこ氏に代弁させて、有権者を馬鹿にしているということになってしまいます。さらに、自身の支持者の代表があの記事のような認識だろうと思っているということにもなり、保坂さんに投票した人で「馬鹿にされてる」と感じた人も出てきます(というか、確認しています)。

 対立軸を作り、煽って、反対者をその向こう側に追いやり、それを馬鹿にする行為は、少なくとも表立ってやっていいことではありません。まして政治家がそれをやるのは自殺行為です。さらに、保坂さんは支持基盤が脆弱で、組織票を確保しているわけですらありません。その能力と声にならないSOSをくみ上げようとしている姿勢、票にならないとみなされて省みられないような声も真摯に聞く態度、そして実績により支持されているわけで、能力や姿勢を疑われる行為は、そこら中に転がってるような政治家よりダメージが大きいわけです。
(厳しいことを言うと、有権者を公然と馬鹿にする人が選挙で通るわけがなく、その意味では「負けるべくして負けたのか」と失望したというのはありましたが……)

 私はとっさに「これはまずい!」と思ったので、即刻保坂さんに訂正を促すためのメールを送りました(twitterでフォローしてくださっていた方は、当時の私の焦り方を見ていたかもしれませんが)。

 それから1日後の昨日、保坂さんのブログの、前述した有権者を馬鹿にした箇所は削除されました。きっこ氏のブログの引用はまだ残ってはいるものの(本音を言うと引用箇所をそのものを削除してほしかったですが、それは違う話になってくるから避ける)、致命的な箇所の訂正をすばやく行ってくださったことに感謝いたします
 たしかに、まずい点や間違いなどがあれば、訂正するのが「当たり前」です。しかし、その「当たり前」がなされることは、実際には稀です。その意味で、保坂さんはそういったことがきちんとできること(あくまで最低限ですが)を示せたのだと思います。

 今回の件で、非常に動揺したのは確かですが、今後とも保坂さんならびに社民党を応援していきたいと思います(外交・防衛では小言言うかもしれませんが)。

(あと、できれば削除の旨を冒頭などに記載した方がいいと思います)



※ 一部で「感謝の言葉がない」等と保坂さんのブログについて言っている方も見受けられましたが、公職選挙法第178条により「選挙期日後のあいさつ行為」が制限されていますので、「そう思っていてもできない」ことをこの場を借りて指摘させていただきます。

【追記7/14 7:11】文中の一部を太字強調に。

(実のところ、裁判員制度のときの保坂さんの件は伝え聞いてはいたものの、それでもなお支持していた身としてはショックだったのは確かだったりしますが)
posted by 久間知毅 at 03:10| Comment(7) | TrackBack(1) | 政治運動一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月06日

運営方針について

mukkeさんより[独り言]それは,誰に向けた言葉なのかというエントリに対しての応答を兼ねて。

このブログを開設した最初の理由は、人権擁護法案や国籍法改正案についての資料提供の要請が何件も来ていたことです。すでに過去のエントリで、今の状況と同一であるわけもなく(まして今の自分と同一の考えである保証もなく)、そういうエントリに対して新規のコメントをつけられたとしても、こちらとしてもどうしようもないということがあります。できることなら当時のコメントを再現するのがいいのでしょうが(ログは全て保管しています)、それはコメントをつけた方々全員の許可を取り付ける必要が(義務としてなくても)必要になりますし、それは現実的ではありません。
なので、タグとして「過去エントリ」と付いているものは原則としてコメント、トラバを受け付けないことにしています。

しかし、過去エントリタグが付いていない、つまりこのブログを始めてから書いた新規エントリにつきましては、承認制を取ろうと思います。
(なお、該当するエントリ1件はすでに承認制にしました)

以上を今後の運営方針としたいと思います。よろしくお願いします。
ラベル:お知らせ
posted by 久間知毅 at 00:46| Comment(1) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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